新商材の台本作成

こんばんは!
予想通り、昨日のバスケの後遺症で今日一日筋肉痛でした(苦笑)
いや、本当に筋力の衰えが著しい。。。

階段がめっちゃきつく感じたのと、腕が筋肉痛です。

まぁ徐々に体力つけていきます!笑

さて、昨年末から話の上がっていた、
・店頭VP制作
・テレビ通販
にようやく取り掛かりました。

といっても、叩き台の叩き台レベルの台本作成ですが(笑)

今日取り組んだのは、伝統工芸品でもある『焼物』と『防災グッズ』。
いずれもこれまであまり取り組んだことのないアイテムです^_^

こういう普段扱わないアイテムの方が、台本とかトークを考えるのは楽しかったりします。
先方から情報をもらいながら作ってました。

実演販売のトーク構築の基本でいうと、3点強調法が挙げられますね。

情報は列挙して話すだけでなく、絞って伝える事が重要です。

滝のように情報だけ一方的に話しても、受取手の理解は得られない場合が多いです。
ただ、1点しか強調しないとあまり効果的に伝わりません。

そこで、扱い商品の3点ほど強調点を選んで紹介をすると効果的なプレゼンが行えます。
この3点の強調点って実演販売士によっても異なりますし、実施する店舗環境や商品のターゲット層、媒体によっても変わります。

3点にうまく絞ってトークをまとめてから、実演の見せ方を考えると良い流れになります。
そこから話す際の強弱であったり、間の取り方であったりを考えるんですが、今日やっていたのは、叩き台の叩き台作り(笑)

とりあえず、情報を収集、精査してどこを強調していくかをメインに考えました。

お披露目まではまだまだかかる案件ですが、映像化が楽しみです^_^

実演販売の株式会社Aves
↓ホームページ↓
https://www.to-aves.co.jp

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