教え育成していくことの重要性

こんばんは!

今日は静岡県、浜松市に主張で化粧品実演販売のお仕事でした。

あまりゆかりのない店舗様だったんですが、化粧品担当の方が以前三重県の店舗にいたか違ったようで、まさかの店舗化粧品担当様のご指名店舗でした 笑

何を隠そう、以前の三重県の店舗様は嫁が非常にお世話になっていた店舗様であり、娘の出産日に僕が稼働していたお店でして…(笑)

なんだか縁の多い店舗様でした。

そこの化粧品担当者様が、『静岡に転勤になった』と伺っていたのですが、転勤先でもご指名でお仕事をいただけていたようです

(僕らへのお仕事の発注は基本メーカー様ベースのため、そう言った事情は今日お店に着いてから初めて知りました 笑)

本当に販売士冥利に尽きるというか、転勤先でもご用命頂けていたんだととても嬉しく感じました。

ちなみに、僕らのお仕事は基本8時間拘束、休憩1.5時間の6.5時間実働なのですが、今日は休憩の1時間半、全て電話の研修で終わりました。。。

今日明日、これまで扱ったことのない商品に直面するスタッフが多く、そのフォローの電話ですね。

電話なり実際に対面するなり研修したスタッフの『みこがみさんのお陰で販売できました!』って一言はすごく励みになります。

適正とか過去の経験とかを考えた時に、僕が本来向いているのって、『教育』というか『人に知識ややり方を教えていくこと』っていうのはなんとなくあるのですが。。。

今はまだプレーヤーの側面での評価が大きいですね。

子供の教育に関して、学校教育だけでなく、プラスして塾や予備校にお金をかけるのは、『教えるのが上手な、教えるスキルを持った人がいてそこに価値がある』っていう事が明白だからだと思います。

知識や売り方を身につけるだけでなく、それを『教えていく力』、『伝えていく力』も身につけていきたいなと思う今日この頃です。

企業にとって、『教育は最大のコストカット』。

これはよく打ち合わせをさせていただく主要クライアント取締役様の言葉ですが、本当にその通りだなって思います。

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