数字の捉え方

こんばんは!

今日は渥美半島で化粧品のご紹介イベントでした。

ものすごい快晴!

仕事放って、釣りにでも出かけたかったです 笑

渥美半島はちょこちょこ行くんですが、出身の田舎町に似ていて、なんだか懐かしい感じがします 笑

あたりは畑が広がっていて、なんだか凄く懐かしい、今日は夏の匂いがしてました 笑

渥美半島は豊橋の先で、静岡に近く、ギリギリ愛知って地理感覚です。

海が近いので、漁業や農業が盛んらしく、貝類が特に有名みたいですね。

『渥美の貝は日本一!』って看板を道中よく見かけます。

その写真ではないですが 笑

あさりせんべいとか有名みたいです♪

観光も有名みたいなんで、いつかお仕事ではなく、観光で行ってみたいですね。

夏とか遊びに行ったら楽しそう、海近いし。

さて、今日のもちろん観光ではなく仕事で行ったんですが、疲れが溜まってんのもあって、思うように数字が伸びなかったです。

営業でも、販売でも『数字』って関わってきますよね。

数字って、やっぱり1番わかりやすいんです。

『当日の売上が費用対効果にあっているか』

僕らのお仕事が成り立っているのも、そこが関わってくるので。

テコの原理とか投資とかと一緒ですよね。

少ない力、小資本で、大きく物事を動かせるようにする感じが。

人によって、販売員(本人自身)の役割とか価値とかの決め方ってそれぞれありますが、僕の場合、僕自身が営業も噛んでいるので、『数字の重要性』ってのを1番感じます。

数字は嘘つかないですし、文句言わないですし、言い訳もしないので 笑

ただ、同じ数字でも分析の仕方や意味見出し方がより重要なのかなと最近になって思います。

まぁ、ちょうどメーカー様から実績の数字を元に顧客属性を自分なりに分析するっていう宿題が与えられてますし 笑

数字は確かに大切ですが、『数字の活用方法』がより重要なのかなと。

イキのいい鯛を急に出されても食べられないですよね。

下処理して、どういう調理方法で調理して、どう味付けするのか。

鯛が数字だとすると、下処理が分析で、調理方法が活用の仕方で、味付けが数字を活かした次回施策に当たると思います。

数字の捉え方っていうある種の技術も身につけていきたいと思う最近でした。

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